本文へジャンプ 会社概要  

 

沿革


平成12年

12月1日 山形国際放送株式会社設立、愛称ドリームテレビとして準備


平成13年

7月1日 山形国際放送株式会社から株式会社ドリームテレビジョンに社名変更
同時に標準テレビジョン放送本放送開始
局名ドリームテレビ 略称DTN
当時のコールサインJOTM-TV、32ch 
呼出名称ドリームテレビジョン

(注・このときまだnoof氏はテレビについての知識が乏しいので・・・)
番組はHD放送を見込んで、基本的にワイド制作。



平成14年

7月1日 開局1周年、コールサインをJOTW-TV、略称をDCNに変更・ロゴ一部変更
10月12日? マスター・サブ改修、音声多重放送、データ多重放送開始
12月ごろ? 現・KAMJ会長、社長がKAMJの前身
Comet☆Channel&テレビdeKANSAIコラボレーションチャット
同時進行ラジオ(仮)を開始


平成15年

1月ごろ noof氏が初めて聴取&チャット参加
 6月  noof氏総合MCによる4時間ぶっ通し放送を実施
この回より、ニュース、交通情報、天気予報を放送
9月  KAMJにて太陽電視台制作のタイガース セ・リーグ優勝特番を放送
10月ごろ 隣の県民氏がよもらじ(現・四方山放送・BSYラジオ)を開始
10月31日 KAMJ(関西星国放送)が正式に開局

呼出符号・JOMJ-WebR(本社・H大阪局)JOKA-WebR(M島局)
呼出名称・かむじぇい
愛称および略称・KAMJ
11月 njtv(当時はDCN非公開)初制作の動画コンテンツ
ノーフのPR番組放送
関連会社として映像製作会社の株式会社デジタルコミュニケーションズ、
合併準備、インターネット事業の株式会社ノーフジャパン設立
11月ごろ KAMJの放送を無料放送から有料放送に移行(w
12月25日 noofのnoofによるnoofのための日記運用開始


平成16年

2月12日 KAMJ NEWS公開
事実上、報道系番組のキー局に。

これまでのドリームテレビ、ノーフジャパンの合併により
株式会社ノーフジャパンコミュニケーションズ設立
関連会社のデジタルコミュニケーションズは
株式会社njtvデジタルメディアネットワークス(でじこむ!)に社名変更

正式にnjtv公開と同時にインターネット放送免許を申請
即、免許を交付。また同時に標準テレビジョン放送の各種コールサインを変更。

呼出符号・JOWT-WebR・JOWT-TV
呼出名称・のーふじゃぱんらじお・njtv山形テレビジョン
愛称・noof JAPAN Radio/noof JAPAN TV
略称・njr/njtv

これによりインターネット放送が可能に
4月1日 県内全地域での放送開始。
これまでの32chから40chへチャンネル変更、送信出力を
映像10kw、音声2.5kwに増力
5月 noofjapan.comのドメイン取得・ ホームページ試験運用開始

それぞれ以下の内容に変更
呼出名称・ノーフジャパンTV
愛称ノーフジャパンTV/njtv radio
略称・njtv
マスター・サブHD改修
6月10日 KAMJやしきたかじんSPの補足フィラー映像公開
8月11日 noofjapan.com内で、ブログを利用した新日記の試験運用開始
9月? フルHDテロッパー導入
9月8日 新日記の本運用開始。改造も定期的に行う予定
また、組合員以外からのアクセスを確認するために
忍者システムズのアクセス解析を導入
10月24日 njtvRadio実用化試験放送送出
11月2日 njtvRadio仮設備での本放送開始
事実上、KAMJ Networksの3つ目の系列局となった。
同日・放送事故発生、原因は大阪の中継マスターの再起動のよるものだった。
11月21日 日記の調整中にエラー発生、再うp工事を実施。またデザインを変更


平成17年

2月 njtvのロゴをすべて統一することを発表
3月 四方山maruiホールディングスがnjtv株を買収。
最終的に完全子会社化。
4月1日 njtvのロゴを変更。
デジタル放送の送信所を上山市のスカイタワー41に決定(w
6月1日 県内放送局に先駆けてデジタル放送開始
6月7日 KAMJの全国ネット番組「即ゥホ!」の山形ローカル版「報道情報×LIVE」公開
しかし、時刻表示の放送事故が判明、深夜の放送を休止しメンテナンスを実施。
7月 njtv、ラジオ放送を復帰
その特番として『夏祭り!!にっぽんのバカヤロー』を放送。
リスナーからは放送事故など大問題番組とされた。
12月 TANACOひかりとの提携番組「日本が、バカヤロー」放送


平成18年

3月16日 本社マスター設備のHDD故障により、通常放送が不可能に。
その間、四方山放送の協力で電波を送出?
3月26日 HDDの交換及びシステム一部更新。
当日夜から試験電波発射に切り替え。
3月28日 午前5時半、放送再開。
謝罪番組を15分間放送。
5月1日 当初、4月2日に変更予定だった、西蔵王親局ch番号変更を実施
40chから55chに変更。
6月〜7月 開局5周年記念番組として『30Sense』を放送。
しかし、またも大問題番組となってしまい。
今後、夏の長期間にわたる大型番組を中止。
7月1日 テレビジョン放送開局5周年
7月29日〜30日 njtvRadio制作番組で初の外部からの生中継を実施。
(『30Sense』KAMJ・njtvコラボ中継。)
9月1日 テロップシステム増強。
9月26日 マスタールームの監視モニターをほとんど液晶マルチモニタ化
このあたりで、提供クレジットを平成角ゴシック体から
角ゴCaに変更
10月1日 一般公開用ブログをexblogから忍者ブログへ移転
11月12日 放送回線及び通信回線を光ファイバーに変更。
11月中ごろ サーバートラブルに伴い、ブログ及びホームページのデータが消滅
ブログの全データ復旧を断念する。また、タイトルを表ブログとほぼ同一タイトルに変更
一般公開用『I’r Sick』  裏公開用『I'm Sick』
12月31日 大晦日年越し特番放送するも、内容が悲惨な状況


平成19年

4月1日 これまでの『noofのnoofによるnoofのための日記』などといったブログのタイトルを
『ノフログ〜noof's Blog』に統一。
また、裏公開用サブタイトルに『JOWT Weblog Program』を追加
5月31日 テレビ画面右上の透過ロゴが再びシャドウエッジ付きロゴに変更
12月31日 大晦日特番放送。ほぼ1年ぶりの放送となった。


平成20年

3月 njtvとしては初めての完全公開型コンテンツを発表。
Youtubeへのアップロードも実施。
4月1日 時刻表示をなんとなくどっかの東京7chとか大阪4chとかの時刻フォントっぽいものへ。
7月〜10月 昨年、自粛を行った夏のラジオを再開。
これまでの放送とは異なり、ブログ上での完全一般公開型、収録放送形式で実施。
1回当たり5分〜7分の放送。
12月25日 ノフログ開設5周年
12月31日 ノフログ開設5周年を記念して、「日本の、バカヤロー」を
完全公開型で生放送を実施。
同時にPCへの負荷を検証する。



平成21年

2月8日 njtvブランド誕生5周年を目前に月1回の定期放送番組「ツキイチノーフ」をスタート。
事実上の夏と冬の番組の定期放送化
2月12日 njtvブランド誕生5周年
5月 njtvホームページ5周年
5月31日 新マスター運用開始に向けての試験運用開始
ニュースサブなどのテロップ変更。編集機材はこれまでのWinXPベースから
Macベースに変更。
8月8日 N○C製(嘘)デジアナ統合マスター運用開始。
また、njtvの正式ロゴタイプも一部変更。
提クレは・・・なぜか平成角ゴシック体に逆戻りw
12月1日   更新当初のあまりにも見づらい時刻表示を変更。
なぜか某名古屋5ch風に。
デジタル放送のチャンネルを暫定的に全て62chへ変更。
12月31日 恒例の年越し番組を昨年に引き続き、完全公開放送。
また、これまで登場し得なかった方にゲストとして参加可能に



平成22年

1月1日 njtvの創立10周年、開局10周年に向けて10thAnniversaryプロジェクト開始
12月1日 ノーフジャパンコミュニケーションズ創立10周年



















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